正義の八つ当たりは、無しにして。

ある日の出来事ですが、いつも、使用しているバスカードが使用不能になり、通勤先の停留場にあるバス会社の切符売り場の売り場で尋ねた所、此処では出来ません言われたので、半強制的に、中央駅のバス停にある切符売り場の受付へ行くように言われましたので、仕方なく急ぎのイラスト依頼(http://xn--eckzb3bzho15nbc5f.jp/)の仕事があったのにもかかわらず、行きました。所が、その時、たまたま、担当者が10分ぐらいが外出して、席空きだとのことでした。後に、来て下さいと言われた。そこで、私は、100円の缶コーヒーをコンビニで購入し、炎天下のベンチで時間を過ごして、
言われる通りにして、言ってみると先客があり、順番を待てと言われ、また、素直に、指示に従い、順番を待っていました。そこで、前のお客が目に入り、何をしているのか、気になり見ると、高速バス用のカードの未使用分を現金化していた。続きを見ていると、その際は、身分証明書が必要で免許書などの提示を求められていたが
身なりは、立派なサラリーマン風のおじさんは、持ってないと宣言し、でも、クレジット・印鑑はあるなどとごり押しをしていました。担当者とは、何度かの口頭でのやり取りをしたあと渋々、カードと引き換えに現金を交付した。次は、私の番になりました。私の場合は、バスカードの未使用金額が190円と少額だったこともあり、担当の叔父さんは、数分考えた後、新しいカードでの再発行は、もったいないとか、身銭で支払うとか言って、タンカを斬り、訳の判らない言葉を発したので、私の頭は、血が上ってムカッと来た。私は、その場から逃走しました。後から追いかけてきて、お金は、必ず、会社から貰うと言う言葉を添えて誤り、お金を受け取り、1件落着です。前の客に対する正義八つ当たりです。

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