「携帯電話に関するコラム」 カテゴリーの記事
日本にいる滞在時間が短い
2009/5/11 月 13:40:49 by admin
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「海外在住で、海外にいる期間が多く、あまり日本にいることがない・・。
ただ、日本に最近ちょくちょく来る機会が多い」
上記の様な理由で、携帯電話と契約するには、とても割高なコストがかかってしまいます。
お客様としましても、必要な時に、必要な分だけ利用できるので、無駄に使いすぎることがなく、且つ、予めご予約を頂くことにより、予めご指定頂きました場所へ、機種をお届けすることが可能になります。
上記の場合は、お申し込みの際に、担当の者に、利用期間、届け先などを予めお伝えいただくことにより、お客様が日本にいる間に通信手段がなくらぬ様に手配させて頂くことが可能になります。
また、上記以外にもご要望等がございましたらお伝えいただけますと、担当係員の者が柔軟にご対応させて頂きます。
「これは無理かな?」と思う場合も、まず一度、ご相談ください。
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携帯電話の良番って何?
2009/5/5 火 23:59:55 by admin
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携帯電話の良番といえば、その筋の方などにとても人気のあるイメージですが、
そもそも良番とはなんでしょうか?
簡単に言えば、”覚えやすい番号”ということです。
0×0-1111-1111
などのゾロ目は覚えやすくて当たり前だと思いますが、
0×0-4649-4649
などのゴロあわせなどの数字にも人気があります。
0×0-1777-7771
上記の様な左右が対象なもの、誰でも一度で覚えられそうな番号などには人気があります。
中には100万円近い値段が付く番号も複数ある中です。
http://www.bango.tv/list.php
もし、あなたも上記に該当する電話番号をお持ちでしたら、電話番号の権利を譲ってみてはいかがですか?
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電話料金を滞納してしまったら?
2009/5/1 金 15:05:11 by admin
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docomoだろうが、au、softbankのどのキャリアでも共通で、
約、2ヶ月滞納すると、
「今月末までに払わないと自動解約します」
と言った旨の通知書が届きます。
それでも払わない場合は強制解除、且つ3社が共有しているブラックリストへのってしまい、キャリア関係なく、携帯電話を利用することができなくなってしまいます。
また、規約に書いてある通り、その滞納した日数だけ利子を取られます。
その利子も、サラ金なみですので、払えないならば、解約するべきでしょう。
なんらかの理由で、上記の悩みがあるのだが、解約できない方は、ただちにお支払いすることが最善かと思われます。
もしも、ブラックリストになってしまった場合の対応策として、プリペイド携帯電話よりも、柔軟なサービスが可能な、弊社レンタル携帯サービスをご利用くださいませ。
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通話履歴の保存期間とは?
2009/4/28 火 19:41:13 by admin
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今回は、あまり有名ではない、通話履歴の保存期間について。
実は、現時点でも皆さんの通話履歴は、ドコモ・au・ソフトバンク関係なく、3ヶ月保存されていた様です。
携帯電話を悪用した振り込め詐欺被害抑止の観点から、警察庁が通信履歴の保存期間延長を求めていたらしく、3社がこれに応じる形で、現行の3ヶ月⇒6ヶ月に伸ばすことを検討している様です。
3社とも、
「利用者から通話状況の問い合わせがあった際の利便性を高めるのが目的。警察からの要望を受けた措置ではなく、自主的な検討だ」
と答えている様ですが、足並みを揃えているあたりを見ると、やっぱり警察側からの圧力や、依頼があったので、という解釈でほぼ間違いないでしょう。
ということは、既婚者の皆さんは、「3ヶ月以上前だから、浮気はばれない」などと悠長なことは言ってられなくなります。。
関係を切ったとしても、今までの倍の半年間はバレるリスクがあることをお忘れなく・・
是非、その様なお悩みをお持ちの方は、弊社へご相談ください。
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一度ブラックリストにのってしまうと?
2009/4/22 水 12:16:20 by admin
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キャリアへ、しっかりと通話料を納めなかった場合、約2~3ヶ月でブラックリストに乗ってしまうことは、他の記事をごらんにいただければお分かりかと思うのですが、
実は、そのブラックリストの掲載期間がわかりました。
答えは”払い終わるまで半永久的に”
だそうです。
携帯電話会社の与信センターで働いているというユーザーの情報を見つけましたので、ご参考までにご紹介します。
未払いがあるまま同一名義での新規契約はムリだと思われます(誰かに名義を借りれば可能です)。
仕事で実際に与信情報(いわゆるブラックリストといわれているもの)を閲覧しますが10年以上前の未納者も強制解約者として載っていますし、新規契約やポートインで行われる与信審査でヒットしますので契約を未納金がある場合は無条件でお断りしています。
未納金が完済されていない場合に契約できないのはあたりまえですが、完済後でも未納期間が長い方はお断りされることが多いです。
また、他事業者とも未払い情報は共有しています(2ヶ月に1度くらい他事業者からのデータが送受信されます)ので、どの会社でいくら未納料金があるか、契約電話番号、氏名、住所、生年月日、連絡先、免許証番号など記載されています。
未納料金完済後5年経つと自動的に与信情報が抹消されます。全て完済している場合は過去の事故情報として5年間残りますが、新規開通するかの判断基準となりますので1度でも強制解約履歴があればヒットします(場合によっては契約できることもあります)。
したがって、支払っていない料金がある場合は5年経とうが10年経とうが支払っていないことには変わりないので永久に残ります。
11年前の未納料金ですと、すでに債権が債権回収会社に移行していますが、支払うこともできます。
とのこと。
つまり、
- 10年以上前の未納者も強制解約者として載っている。
- 未納金がある場合は無条件でお断り。
- 完済後でも未納期間が長い方はお断りされることが多い。
- 他事業者(ドコモ、au、ソフトバンク)とも未払い情報は共有されている(2ヶ月に1度くらい他事業者からのデータが送受信されているらしい)
- どの会社でいくら未納料金があるか、契約電話番号、氏名、住所、生年月日、連絡先、免許証番号などが記載されている
- 未納料金完済後5年経つと自動的に与信情報が抹消される。
つまり、支払っていない料金がある場合は5年経とうが10年経とうが支払っていないことには変わりないので永久に残るのです
選択肢としては、
- 全額支払う
- 以後、知人の名目で借りる
- プリペイド携帯を利用
- レンタル携帯電話サービスを利用
と絞られてしまいます。
上記の様にならぬ様、皆様も料金の滞納だけは、お気をつけください。